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ひろい

下駄箱がきた。
ものすごい量の靴が一気にしまえた。
玄関が汚いと、幸せがこない気がする。
ずっとストレスだった。
うちの玄関はこんなに広く、きれいだった。
ということが分かった。






「時代の向こうで腐敗のメロディー
願うふりしてみてそれが正義だって?
支配の手錠でこの手は赤に
それでも嘘に背を向け行くだけだね。
扉を向こうに向こうに蹴り上げな
扉を向こうに
声のほうへ

同情と嘘に慣れた世界はもうやめよう。
うんそしてはじめからやりなおせばいい
なあ、泡の栄光と、なあ、なに比べてんだ
もういい、もういい

愛せるか?
愛せるか?
愛せるか?

愛してるさ。」

(100S 扉を向こうに)

愛せないならないと同じだ。
私も愛せるくらい本気で扉を開けたい。
嘘に背を向けいくだけだね。





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非公開コメント

いつも本気でいたいよ。
じゃないと意味ないからね。
どんなことだって最初にはじめた人たちはいつだって本気だったはずだよね。
オリジナルでいたいよ。

otsukaさん
いつも本気がいいよね。
いつも本気でいるはずなんだ。
前に向かって身心をぶつけて挑む、瞬間瞬間があるだけ、(岡本太郎)
だね。爆発だよ。
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